魚一・蓬莱吉日庵


お祝い

四季の山海の幸、旬の素材に丹誠を込めました。
一品一品に凛としたあじわいとまろやかな含みをもたせた色どりも美しい味の贅。
あざやかな器に映え、慶びの宴をいっそう華やかに彩ります。

慶事会席料理6,000円(税別)

おしながき(十二品)

一、先附  一、口替
一、前菜  一、焚物
一、造り  一、油物
一、吸物  一、酢物
一、焼物  一、御飯
一、蒸物  一、水物

慶事会席料理10,000円(税別)

おしながき(十三品)

一、先附  一、焚物
一、前菜  一、強肴
一、造り  一、油物
一、吸物  一、酢物
一、焼物  一、御飯
一、蒸物  一、水物
一、口替

慶事会席料理(折詰二段重)4,000円~(税別)

誕生・成長のお祝い

【帯祝い】妊娠5ヶ月の戌の日に岩田帯を締め、安産を祈ります。昔は帯に酒肴を添えて贈られました。
【お七夜】誕生から7日目のお祝い。この日に命名します。
【お宮参り】生後30日前後に初めて神社にお宮参りする日。赤ちゃんは祖母が抱くならわしです。
【お食い始め】生後100日前後に、子供が一生食べ物に困らないよう願いを込めて膳を整えます。
【初節句】男の子は端午の節句、女の子はひな祭りにお祝いします。
【七五三】3歳の男女児、5歳の男児、7歳の女児を連れて、11月15日に神社に参拝し子供のすこやかな成長と幸せをお願いします。

長寿のお祝い

【還暦61歳】数え年で61歳になると生まれた年と同じ干支に還ることから名付けられました。
【古希70歳】中国の詩人杜甫の「人生七十古来希也」という詩の一部から名付けられました。
【喜寿77歳】「喜」の字の草書体が七十七と読めることから、名付けられました。
【米寿88歳】「米」を分解して書くと八十八となることから名付けられたお祝い。
【卒寿90歳】「卒」の略字「卆」を分解すると九十となることから、名付けられました。
【白寿99歳】「百」から一をとると「白」となるので九十九歳のお祝いの名称となりました。

結婚記念日のお祝い

1年紙婚式2年綿婚式3年革婚式
5年木婚式7年銅婚式10年錫婚式
15年水晶婚式20年磁器婚式25年銀婚式
30年真珠婚式35年珊瑚婚式40年ルビー婚式
45年サファイア婚式50年金婚式55年エメラルド婚式
60年ダイヤモンド婚式

ご法要

旬の素材と、郷土伝統の味がおりなす上品な味わいの逸品ばかりを盛り添えました。 故人を偲ぶ尊いお心にかなうよう心を尽くしておもてなしいたします。

ご法要会席料理6,000円(税別)

おしながき(十二品)

一、先附  一、口替
一、前菜  一、焚物
一、造り  一、油物
一、吸物  一、酢物
一、焼物  一、御飯
一、蒸物  一、水物

ご法要会席料理10,000円(税別)

おしながき(十三品)

一、先附  一、焚物
一、前菜  一、強肴
一、造り  一、油物
一、吸物  一、酢物
一、焼物  一、御飯
一、蒸物  一、水物
一、口替

ご法要折詰料理4,000円~(税別)

郷土の四季折々の味覚を使い、心を込めて料理し、丁寧に折詰めいたしました。
素材を活かした上品な逸品は宴に趣を添えます。

※季節により器、料理の内容が異なる場合がございます。

初七日から四十九日のご法要

仏教では、現世から来世に至る過程を「中陰」と呼び、この間に次に生まれ変わりが決められます。またこの期間には49日間あるとされ、7日ごとにそれぞれの法要が行われます。

【初七日】 ご臨終から数えて6日目の晩のこと。葬儀後最初に行われる大切なご法要です。
【二七日・三七日・四七日】 それぞれ14日目、21日目、28日目。内輪のご法要です。
【五七日】 35日目。この日を忌明けとするところもあり、僧侶を迎え手厚く行います。
【四十九日】 この日をもって忌明けとし、ご法要の後精進おとしのお陰(会食)が行われます。

百ヶ日から一周忌のご法要

四十九日がすむと、ご遺族も亡き人に対する悲しみから少しずつ立ち上がり、現実の生活へと気持ちを移していきます。

【百ヶ日】 ご臨終から100日目。現在では内輪で済ませることが一般的ですが、昔は無縁仏の供養も併せて行われたといわれています。
【一周忌】 死後満一年に行われるご法要。最も血縁の濃い人々も、この日をもって喪が明けると考えてよいでしょう。
【新盆】 亡き人が初めて迎えるお盆。特に丁寧に仏の供養をするならわしです。僧侶にお経をあげていただき、お墓参りをします。

三回忌から五十回忌のご法要

一周忌がすむと、その後は三回忌、七回忌、十三回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌のご法要を行います。年忌法要は、亡くなった年を1年と数えるので、三回忌は満2年目になりますが、それ以降はごく親しい人にしぼって招くのが一般的です。法要はやはりお斎(会食)を行うならわしです。

【月忌・祥月命日】 月ごとにめぐってくる命日が月忌。毎年めぐってくる命日が祥月命日です。
【忌い上げ】 三十三回忌または五十回忌を最終回忌とすることが多く、以降は先祖代々として供養します。

お弁当

松華堂弁当5,000円(税別)

松華堂弁当3,000円(税別)

松華堂弁当2,000円(税別)

ステーキ弁当2,000円(税別)

天丼弁当1,000円(税別)

和膳4,000円(税別)

弁当1,000円~(税別)

弁当1,000円(税別)

魚一オリジナルラベル 日本酒(上選)450円(税別)(300ml)

お茶事用松華堂弁当、点心弁当も承ります。
ご予算・料理の内容等、幅広くご相談に応じます。
お気軽にお問い合わせ下さい。

※季節により器、料理の内容が異なる場合がございます。

単品料理

かたらいのひとときに心を尽くしてのおもてなし。慶弔他、各種会合にご利用いただけます。

お造り盛り合わせ10,000円(税別)

  • お造り(一人前)
    1,000円(税別)

  • 寿司盛り合わせ
    1,000円(税別)

  • 茶碗蒸し
    500円(税別)

  • 吸い物
    400円(税別)

鉢盛り料理10,000円(税別)

(鉢はご返却をお願いします)

鉢盛り料理5,000円(税別)

(容器の返却は不要です)

お子様料理

お子様の喜ぶ料理を彩りよく盛りつけました。

お子様会席料理3,000円(税別)

お子様弁当1,000円(税別)

魚一・蓬莱吉日庵のお食事券

大切なあの方へ老舗の味をプレゼント

◆魚一蓬莱吉日庵での飲食、仕出しに、ご利用いただけます
◆ギフト用包装承ります
◆1000円単位でご注文を承ります。

魚一の味を全国販売

各種オンラインショップの紹介です。
料亭の味をご家庭でのおもてなしに、ご贈答にどうぞ。